今朝、アンゲルスを祈っている間に、聖家族が私を見舞いに来ました:聖ヨゼフ、恵み深き御母、そして我らの主イエス・キリスト。
イエス・キリストは約20歳ほどに見えました。手を下ろし合わせたまま立ち、非常に苛立たしげで深く悲しい表情をしていました。
恵み深き御母が言われました、「ヴァレンティナ、私の息子を見て。彼はとても焦れているのよ。ただ外へ出て何もかも起こらせたいだけなの。」
「人々は変わりたくないの。もう待ちきれなくなっているわ。ただ外へ出て何もかも起こらせたいわけど、私は彼に耐え忍ぶように頼み続けているから、あなたたちは彼が手を放す前に時間がないことを伝えてちょうだい。そしてみんな後悔することになるのよ。世界中が事態に巻き込まれる前にお祈りして改心した方がいいわ。」