昨日、私はこう祈りました。「主イエスよ、この両方の木の脚で歩けるよう、私に力を与えてください」
すると主が微笑んで私の前に現れ、「不平を言うな!」とおっしゃいました
「お前の脚についてだが、それらは多くの人々を救っている。左の脚は魂を救い、右の脚が成し遂げたことは想像もつかぬほどだ。それは地球に降りかかろうとしていた重大な出来事、第三次世界大戦さえも止めたのだ。私はお前の脚を使って、少なくとも一時的にそれを止めた」
「見よ、人々は平和について語り、交渉しているが、平和は訪れない。平和は私からのみもたらされる。だが、少なくとも一時的に、私がそれを繋ぎ止めている」
「わが娘ヴァレンティーナよ、間もなくお前の脚の苦しみは消え、私はお前に新しい脚を与えよう。お前の脚は美しくなるだろう。私はお前のすべてを新しくする。時が来れば、すべての痛みを私が取り除こう」