預言された時が来ました。世界は存在の新たな局面に入ろうとしています。過去のことは二度と戻ることはなく、人類は甚大な困難を乗り越えなければなりません。
これは大患難の時です。 民よ、わたしの前にひざまずきなさい。 心をわたしに向けなさい。 なぜなら、これから起こることは、愛の神、創造主であるわたしと共にいない者たちに、大きな悲しみをもたらすからです!
わたしは、わたしの忠実な子供たち、すなわち、絶対的な従順をもって、愛と献身をもってわたしに従ってきた者たちのために備えます。
愛する者たちよ、わたしは聖心をあなたたちに向けます。多くの子供たち、すなわち、わたしを拒絶した者たちを失ったことによるわたしのすべての悲しみを見せましょう。祈ってください、愛する者たちよ、彼らの魂のために祈ってください。彼らはサタンに導かれており、それに気づいていません。彼らは放蕩な生活を送り、悪魔に操られていることに気づいていません。災いが降りかかるまで、彼らはそのように生きることを誇りに思っています。
この人類は暗闇の中を彷徨っています。暗闇が彼らの家なのです……哀れな子供たちよ! ……彼らはわたしを認めようとしません。彼らはこの世のものを渇望し、洞察力に欠け、死に身を任せています。
イエスは悲しみをもってこれらの生き物を見つめておられますが、彼らが主を認めていないため、助けるために介入することができません。彼らは神の敵に忠誠を誓い、その命令に従って盲人のように歩んでいます。
今、わが忠実なる者たちよ、汝らに呼びかける。わが者への信仰を揺るぎなきものとし、わがことから目を逸らしてはならない。我は初めであり、終わりである。我は「在る」者である! 我は必要に応じて創造し、破壊する。
愛する者たちよ、これから起こることをおそれてはならない。汝らはすでにこの世から遠く離れているのだから。汝らは上方から見守り、不信心な者たち、すなわち自らの自由意志によって悪魔に身を委ねた者たちのために祈ることになるだろう。
汝らに祝福を。