「マタイ伝5:3-12を読んでください」
御身は灰色とクリーム色で、私たちが拾ったバラの花をつけていらっしゃいました。個別のメッセージをお与えになり、「親愛なる子供達よ、私は今夜特にあなた方に再び聖性への道を歩むよう誘っています。どうか聖性のためにお心を捧げてください。神と共には半端なものはありません。あなたはある日聖性に心を向け、次の日には世俗的なことに心を寄せることはできません。私の聖性への呼びかけに完全にお心を委ねてください。あなた方がより完璧にお心を捧げれば、私は信仰、希望、愛においてさらに多くの恩恵を与えることができるでしょう。」とおっしゃいました。その後、御身は私たちに祝福を授けられました。