「私はベツレヘムでの肉体化されたあなたのイエズスです。」
「謙虚さを持って、ベツレヘムの私の馬小屋でただ一本の稲わらに過ぎないことを求めなさい。もしかすると私の母があなたを拾い上げて私の心臓の上におき、私を温かく保つ欲望からです。そこであなたは私の聖なる心臓と完全に同期して上がり下がるけれど、自分自身のために注意を引くことを求めない。」
「これがあなたの生き方であり、私を慰めてくれるようにしながら私の心臓と一緒に生活することです。それは神聖な愛であるけれど、他人から注意されることを求めたり特別視されたりしない。」