祈りの戦士

アメリカ合衆国北リッジビルのモーリン・スウィーニー=カイルへのメッセージ

1995年9月12日火曜日

聖母マリアの神名祭

北リッジビル、米国でビジョンアリーのモーリン・スウィーニー=カイルに与えられたグァダルーペの御母からのメッセージ

聖母様がいらっしゃいます。最初はファティマの聖母様でしたが、その後カルメル山の聖母様となり、次には悲しみの聖母様になりました。そして今ではグァダルーペの聖母様です。多くの天使たちと一緒にいらっしゃいますが、彼らは言いました:「マリアの神名よ賛美されんこと。」 圣母様はここにいる人々に自分の物を差し出して口づけしてもらうようにお願いしておられます。イエス様も今こちらにお見えになり、群衆に祝福を与えていらっしゃいます。手を広げて皆さんの上にかざしているようです。聖母様は続けて言われました:「可愛い子供たちよ、特にあなたがたの心に私の祝福がありますように、神の愛の宣教師となることでしょう。今私と一緒にお祈りしましょう。」 我々はお祈りしました。「可愛い子供たちよ、今日は私があなたに伝える神の愛のメッセージが福音のメッセージの成就であることを理解してほしいとお願いします。特に今この瞬間において。私は「聖なる愛の宣教師」という俗人使徒団を形成するように招待します。私の言葉を世界中に広める手助けをしてください。あなたがたの祈りと犠牲によって、私の勝利が来ます。

悲しみながらも言いますが、私の息子である地上の教会は嵐の中に揺れる船のようにしております。この船を伝統的な安全な港へと導こうとする船長たる私の聖なる教皇様は全力を尽くされておられますが、その周りには妥協の津波があります。あなたがたの祈りが必要です。今日の世界に多くの善きそして神聖な司祭たちはいらっしゃいますが、それ以上にぬるま湯の司祭たちが位置を利用して多くの人々を誤っております。さらに脅威なのは教皇様におそいかかろうとする階級の中の者たちです。私は再びあなたがたに来てお願いします、善が悪を打ち負かし得るように祈りを一つにしてください。私のロザリオがサタンを永遠に地獄で縛る黄金の鎖となります。

私は祈りのセルの形成を求めてきました。私の呼びかけに応えてください。そうすればあなたは真に神の愛の奉仕者となるでしょう。」

「私が来たのは、神の正義の手が世界から取り除かれない理由を理解してもらうためです。心が自分の場所と全てにおいて至高者に対する依存について理解しない限り、それは起こらないでしょう。信じない人々が家族や政府における分裂の原因となります。彼らは神の法から離れ、自分たちの悪しきルールを用います。私は判断のためには来ませんが、警告するために参りました。私の子供達を聖なる愛を通じて神へと呼び戻すことで、私が来たのはその目的です。あなたの心を聖なる愛の炎の中深く浸していればいるほど、私はあなたを神秘的な愛に近づけていきます。それは私の子供である息子の心であり、ここに全ての善と慈悲が満ち溢れています。優しく申し上げるのは、私があなた達のところへ来たことが救いになるわけではなく、私の呼びかけに対するあなた方の応答こそが重要だということです。」

「この頃、多くの人々はこの国や世界中で財政システムの完整性について心を痛めています。しかし私は言います、世界的な精神的破産こそが優先されるべきです。魂だけが永遠に価値ある商品であります。聖なる愛は私が母親として守りたい信仰の預金であることを知らしめなさい。」

出典: ➥ HolyLove.org

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